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今のところ一勝一敗?(笑)
受験生である我が家の娘
前の記事で書いたように、私大を2校受験しました。
結果は………
一勝一敗でございますだ~!!!

とりあえず、ひとつ受かって良かった~~~!


両方ともダメだった場合、
他の私大に願書を出す予定だったが、その必要もなくなり…
代わりに、合格した大学の入学手続きを済ませました

願書を出すにしても、受験料だってバカにはならない
  私大の場合はだいたい3万円、センターのみで判定するのでも1万~1万5千円
  国立でも、センターが科目数によっても違うが、1万8千円ほど
        2次試験は前期・後期、それぞれ1万7千円
それを複数受験すると…(涙)

が、入学手続きに支払う金額はもっとだ…しかもそれが私大ともなると…あぅあぅあぅ(号泣)


ダメだった方が数日早く発表だったため、娘はやはり落ち込んでて、
なんとか、もう一方は合格していてくれ~~~!と、祈っていたのだが…
いざ「合格通知」が届くと、ホッとして腰がくだけると同時に、
入学したら、これから先々支払う学費のことを思い、
覚悟の上とはいえ、眩暈に襲われたのだった…
(卒業するまで、学費納入のたびに襲われるだろう…泣)


とにかく、さらに私大を受験せずに済んだため、
残る入試は国立のみ。


センター受験の翌日から学校が始まり、
その日の午前中は、センター受験者は自己採点の時間であった。
結果、目標としていた点数には届かず、当初の志望校がこれでは「無理だ!」となった。
その後、先生との懇談で…
頑張ればなんとか合格圏内に入れるかも…しれない?という国立を探す(苦笑)。
で、道内の大学2校を、
それぞれ、前期・後期で受験することにして、私大受験前に願書を提出していた。
当初の志望学科とは違っても、改めて見てみれば、
娘にとって興味がある学科があったのは幸いだった。

2月に入って、3年生は家庭学習期間ではあるが、
学校側では、それぞれの受験校に応じた講習をやっていて、
娘も毎日学校に通って、数学と化学の講習を受けていた。


しかし、私大に合格してしまった?ことで、
娘の気持ちは大きくそっちに向いてしまっている。

前期の結果がどうあれ、
「後期は受験しない」と先生にも言ってあるようだ。
先生も、
「よし、わかった。 もうあまりやる気は出ないかもしれないが、
 前期は合格するつもりで頑張ってくれ。 学校のために…」(本音が…爆)

母にとっても、あまりの学費の差を思うと、
頑張って合格して、できれば国立に行って欲しいくらいだが…(苦笑)


ま、どこに行くにしろ、
本人が大学でどれだけ頑張れるか…なんだけどね~
(お願いだから、留年はしないでくれ~~~!!!)



国立前期入試は、いよいよ明日
今日から札幌に行ってきま~す!
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